独歩的な女性感性のボーカリスト’蜘蛛(くも)が4年ぶりのアルバム!

独歩的な女性感性のボーカリスト’蜘蛛(くも)が4年ぶりのアルバム!
Release date
01 January 1970
独歩的な女性感性のボーカリスト’蜘蛛(くも)が4年ぶりのアルバム!
01 January 1970 |

独歩的な女性感性のボーカリスト’くもが4年ぶりに帰ってきた!
4年ぶりにカムバックするクモがひたすら蜘蛛だけが表現しうる卓越したR&B感性に甘さまで加えた。これまで繊細な感性と訴える力、濃いボイスで自身だけの色を描いて出してきた蜘蛛は今回のミニアルバムを通じて様々なジャンルの服を着て’の夏聞きよい名盤’を持って帰ってきた。

タイトル曲’愛するので、なった”はクモと幻想呼吸を誇るヒット・メーカー、金度訓(キム・ドフン)作曲家と共感する歌詞で、愛される作詞家、フィソンが会って完成された曲でクモにしかできない音楽をきちんと表現した。”このタイトル曲を作業したという理由だけでもアルバムに対する満足感が生じた”と言うほどタイトル曲に対する愛着を示した蜘蛛は低めに告白するようにしながらも絶叫するようなドラマチックな感性を表現し、曲に魅力を加えた。一方、あらかじめタイトル曲を聴いてみた所属会社の家族のJYJ、ソル・ギョング、李晶載(イ・ジョンジェ)、パク・ソンウン、カン・ヘジョン、チョン・ソナは”最高のタイトル曲、大当たり予感”、”も別格ボーカルクモ”という賛辞を伝えたりもした。

R&Bクィンイジャ感性バルラドイン代替できない独歩的女性ボーカリストクモ、時には甘くて時には優雅な彼女が準備した6つの’愛’話がリスナーの心を盗む。大韓民国に有名なボーカリストであり、蜘蛛の最も強固な支援者であるフィソンとファヨビの自作曲プレゼントから同僚歌手JYJメンバー、朴ユチョンとラッパーロコの客演まで、華やかでも充実した’プレゼント’のような蜘蛛のアルバムが早くから期待される。

特に今回のアルバムは蜘蛛の自作曲が2曲も掲載された。すでにドラマ’スリー・デイズ’OST’日一杯ですね’の自作曲を披露したことのある蜘蛛の新しい自作曲の公開を通じてシンガーソングライターとして生まれ変わった蜘蛛の新しい魅力を会うことができる。より感覚的で洗練された音楽に戻った蜘蛛の新しいミニアルバム、彼女が伝えた話に耳を傾けてみよう!